を買ってみました。
  •  Amazonのページに書いてあることたち
WINGONEER®商標登録番号:4747611

WINGONEERオンボード8P AT24C256チップオンボードLEDインジケータ付きSoket I2CシリアルEEPROMデータストレージメモリモジュール
オンボード8Pチップキャリアは、AT24C256シリーズチップをサポートできます。
ピン電源、オンボード電源インジケータ、
I2C通信用のオンボードプルアップ抵抗が必要です。
すべてのピンが引き出されてマークされ、アドレス入力とライトプロテクトピンがジャンパ設定を直接行います。
PCB基板サイズ:37mm * 12.5mm * 12mm(L * W * H)
EEPROMは、電気的に消去可能なプログラマブル読み出し専用メモリを表す。 これは、一度書き込み(プログラムされた)二次記憶装置であり、
電源を切ってもデータを保持できます。 あなたのプロジェクトにもっと記憶容量が必要な場合や、EEPROMの使い方を学びたい場合は、このモジュールはあなたのために設計されています。 それは特別なあなたのプロジェクトには256kバイトです。 I2C経由で配線するだけで済みます。

パッケージに含まれるもの:
1x AT24C256 I2CインタフェースEEPROMメモリモジュール
  • AT24C256のデータシート
AT24C256のデータシートを確認します。容量は256Kbitということでバイト換算すると32KByteですね。アドレス指定も標準的な7bitモード。A0、A1、A2の3ピンです。

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b
  • 困った
で、フト思い出したのがブレッドボードとか2.54mmのワイヤーたちを去年断捨離で捨ててしまったこと。従ってコイツをすぐにLinuxにつなげることができませんでした。取り合えず最低限の部品をそろえます。
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  • AT24C256の関連情報
昔、I2C通信の使い方を参考にしてI2CのEEPROMをCortex-M3のマイコンから制御したことがあります。とはいえ、Cortex-M3はCMSISと呼ばれる標準化されたドライバI/Fとサンプルドライバがカンタンに入手できるので、特に苦労することはありませんでした。EEPROMとかEEPROM(AT24C256)あたりに、今回購入したEEPROMのことが書いてあるので参考にしようと思います。








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